デコまち針の材料です:デコまち針

おすすめ情報


デコまち針の材料です

 
*デコまち針の材料です
 
【ビーズで作る場合】
 
*市販のまち針 パールまち針セルまち針・薄地用シルクピンNo.4
*ビーズ
*サンドペーパー 細目
*ピンセット
*ニッパー
*接着剤 エポキシ;爪楊枝・アイスクリーム木製棒
*消毒用 エタノール・先細の綿棒
*除光液
 
【カボション・樹脂粘土・プラスチックボタンなどで作る場合 上記プラス】
 
*ピンバイス
*工作用ニス 透明
*テグス 一番細いもの 鈴付きデコまち針を作る際に使います。
 
詳細は、下記をご覧下さいませ♪
 
デコまち針の材料です
【左上】
 
*消毒用 エタノール・・・はみ出た接着剤を拭き取る際に使います。薬局にて購入可。
エタノールは、冷蔵庫や炊飯器など洗剤を使いたくないところのお掃除にも使えますので重宝しますよ。
 
*まち針 シルクピン(T型で虫ピンのような形の細いまち針です。)・パールまち針・セルまち針
 
 
シルクピン
こちらが、薄地用のまち針
 
シルクピンNo.4長めです。 
 
太さ0.5mm 長さ32.0mm
 
短めのNo.3もありますが、
 
太さ0.5mm長さ28.5mm
 
モチーフを付けると針部分が
 
短くなりますのでNo.4がおすすめです。
 
手芸店にて購入できますよ。
 
 
【左下】
 
*サンドペーパー(細目)・・・まち針にビーズやモチーフを飾る際、接着部分にサンドペーパーをかけます。
                 針の表面に凹凸を作る事で、接着がより一層強力になります。
                 また、ボタンの裏の縫いつけ用プラスチックを切り取った後、
                 平面にする際に使います。
 
*綿棒(先細タイプ)・・・はみ出た接着剤を拭き取る際に、エタノールを付けて使います。
 
*ピンセット・・・まち針・ビーズを接着する際に使います。
 
*ピンバイス・・・カボション・デコ電パーツに針穴を開ける際に使います。
                         
*ピンバイス ドリル刃(極細 0.1ミリ~0.8ミリまで5本入り)・・・ピンバイスに取り付けるドリル刃です。
 
こちらが、ピンバイスとドリル刃です。
薄いプラスチックや粘土樹脂など、容易に穴を開けることができます。※別売りになっています。ネットにて購入可。
 
ピンバイスとドリル刃
ピンバイスとドリル刃2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
*接着剤 エポキシ&2剤を混ぜ合わせるプラ棒・・・デコまち針作りのマストアイテムです。
プラスチック・金属・陶器・ガラス・布など、どんな素材にも使えます。ネット・DIY店・100均SHOPにて購入可。
プラ棒は接着剤に付いていますが、アイスクリームの木製棒・爪楊枝などでも構いません。
針に接着を塗る際は、爪楊枝が便利です。
 
*ニッパー・・・市販の飾り付きまち針の飾りを外す際や
         ボタンの裏の縫いつけ用プラスチックを切る際に使います。
         ※パールまち針・セルまち針の飾り部分の針は、切り落としません。
           飾りのみを切って外します。
 
*ピンクッション・・・デコまち針完成後、接着剤を乾燥させる際に使います。
            なければ、発泡スチロールやスポンジでも構いません。
 
【中央】
 
*強力磁石・・・デコまち針を作る際にあると安心便利です。
         針を乗せておいたり、針を床に落とした時も拾いやすいです。
【その他】
 
除光液・・・針に付着した接着剤を拭き取る場合のみ使います。
飾るモチーフには、エタノールが適しています。
というのも、除光液では強すぎて、モチーフ(ビーズ等の色)のお色が剥げる原因になったり
接着部分に染み込むと、ビーズが落ちる原因にもなります。
 
*ネイル用トップコート・工作用ニス・・・樹脂粘土に艶を出したり強度を増すため。
                         プラスチックボタンの縫いつけ用プラスチックを
                         切り落とした裏面に塗ります。       
 
*まち針に飾るモチーフ・・・ビーズ・スワロフスキー・チェコビーズ・天然石・淡水パール・デコ電パーツ
                 カボション・アクリルビーズ・ボタン・樹脂粘土・プラスチックボタン。
                 ご自宅にあるビーズや使わなくなったアクセサリーなどなどお好みでどうぞ。
 
スワロフスキー ソロバン型